【真似っこ拍手】発達支援ピアノレッスン視覚指示
¥500($3.22)
「模倣」が苦手とされる発達特性がある子がいます。 これは、脳の中の「ミラーニューロン」が関係していると言われており、こういった子は先生がいくら「真似してみてね」と伝えてもなかなかうまくできません。 手拍子は、音楽を感じる上でリズム感を養う重要なレッスンですが、先生が手を叩いてみせただけでは真似ができない時に、この絵カードを見せるだけで上手に手拍子ができる子がいます。 手だけの絵は四分音符や八分音符にご活用ください。 手の周りに円が描かれている絵は、二分音符や全音符の時に使えます。 手を叩いた後に「二個分の丸を大きくお空に描いてね」と伝えながらレッスンされてみてください。この時にぜひ「ドレミ」を歌いながら(「ド〜〜」など)レッスンされてみてください。
【簡単!音感力アップ!】発達支援ピアノレッスン視覚指示
¥500($3.22)
音感が弱いお子さんは、普段の会話にもイントネーションの差異が少ないことがあります。 本教材は、身近な「言葉」を使ってイントネーションを視覚的に見せることが出来ますので、音感力に繋げられます。 カードは全部で7枚。ピアノレッスンにおいて音感強化をされたい時にぜひご活用ください。 ・ごりら ・ぱんだ ・らくだ ・まくら ・いちご ・れもん
【楽譜の読み方カタカナ】発達支援ピアノレッスン視覚指示
¥500($3.22)
楽譜は必ず「左」から読みますね。そして鍵盤の位置(ドレミの場所)は変わらないです。 低い音から弾く時(ドレミ〜など)には「楽譜の音符を読み進める方向」と「打鍵していく方向」が一致しますが、高い音から弾く時(ドシラ〜など)には「楽譜は左から読む」のに「打鍵する方向は楽譜の読み方とは反対に左方向へ弾く」 ここに小さなお子さまは戸惑いを感じることがあります。 そのため、本教材は「楽譜の読み方」と「鍵盤の位置」を視覚的にわかりやすく提示した物です。 小さなお子さまに丁寧に教えてあげてください。
【楽譜の読み方ひらがな】発達支援ピアノレッスン視覚指示
¥500($3.22)
楽譜は必ず「左」から読みますね。そして鍵盤の位置(ドレミの場所)は変わらないです。 低い音から弾く時(ドレミ〜など)には「楽譜の音符を読み進める方向」と「打鍵していく方向」が一致しますが、高い音から弾く時(ドシラ〜など)には「楽譜は左から読む」のに「打鍵する方向は楽譜の読み方とは反対に左方向へ弾く」 ここに小さなお子さまは戸惑いを感じることがあります。 そのため、本教材は「楽譜の読み方」と「鍵盤の位置」を視覚的にわかりやすく提示した物です。 小さなお子さまに丁寧に教えてあげてください。
【上と下】発達支援ピアノレッスン視覚指示
¥500($3.22)
ピアノレッスンの際に「上と下」という言葉はたくさん出てきますが、物理的な「上」は天井や空を言いますね。 ところが「上の音」となると実際には「鍵盤に向かって右」ですし、「上の音符」となると今度は「紙面上で自分から遠い方」などとなります。 この「上と下」という言葉はさまざまな意味を持ち、小さな子どもにとってみるととても戸惑う言葉です。 本教材はこの「上と下」を視覚的にわかりやすく伝えられる教具で、まずは子どもに「上ってこっちだよ」などと言いながら天井を見上げると同時に、このイラストを見せてみてください。 そのあとで「紙面上の上と下」「鍵盤の上と下」を教えてあげると、戸惑うことなくレッスンを進められると思います。
【リズム表】(発達支援ピアノレッスン視覚指示アイテム)
¥500($3.22)
ピアノレッスンの際に言葉だけの指示よりも視覚的な指示を使うと、小さなお子さまでも理解しやすいことがあります。 本教材は、リズム、拍を視覚的に伝えるアイテムで、「四分音符って四つ伸ばすの?」と混乱してしまう生徒さんにとてもいい手助けになります。